⚠️ これはテスト環境です。実際のお振込・お申込みはしないでください。
(口座番号は伏せてあります)

2026年8月24日(月)・25日(火) 塚脇地区一円

塚脇地蔵講

138年、途切れなかった感謝を、今年も塚脇へ。

玖珠町・塚脇地区に伝わる「塚脇地蔵講」は、明治21年(1888年)、疫病の流行がお地蔵さまの霊験により治まったことへの感謝から始まりました。今年で138年。見立て細工や地蔵供養祭、盆栽市など、地域のみなさんの手によって、今も受け継がれています。

しかし近年、まつりは少しずつ規模を縮め、支え手も減りつつあります。

「一つひとつの手仕事が、集まって、塚脇の夏をかたちづくる。」

どうか、塚脇に受け継がれてきたこの祈りとにぎわいを、応援金という形で支えていただけないでしょうか。

1口2,000円・何口でも塚脇地蔵講を応援する(お申込み)

※銀行振込のほか、現金でのご応援も受け付けています(受付は2026年8月26日(水)まで)

いただいた応援金の使いみち

いただいた応援金は、塚脇地蔵講の運営費に大切に充てさせていただきます。会場の照明・電源(発電機のレンタル)、見立て細工の材料(土粘土など)、こどもたちへのお菓子など、行事を支える実費が対象です。138年続いてきたこの行事を、今年も、そしてこれからも、地域のみなさんとともに続けていくために役立てます。

塚脇地蔵講とは

玖珠町・塚脇地区には、明治21年(1888年)に始まった「塚脇地蔵講」という行事があります。当時流行した疫病が、お地蔵さまの霊験により治まったことへの感謝から始まり、2026年で138年を迎えます。塚脇地区には今も多くの地蔵尊が点在し、「講」という、信仰を核にした地域の支え合いの仕組みが受け継がれてきました。

毎年8月24日・25日の夕方から夜、塚脇地区一円の商店街や路地には、野菜や粘土など身近な材料で、その年の世相や話題を表現した「見立て細工」が並びます。町内会や小学生、幼稚園、職場ごとに手づくりされる、この行事ならではの光景です。会場では地蔵供養祭や盆栽市、お茶席、路上ライブ、こども園の出演やダンス、祇園お囃子などのステージも行われ、露店の賑わいとともに塚脇の夏の夜を彩ります。

開催日:2026年8月24日(月)・25日(火) 夕方〜夜
会場:塚脇地区一円(主会場:地蔵講お祭り広場〈くすふれあい公園〉)

写真は現在準備中です

応援してくださった方へ

塚脇地蔵講を応援してくださったみなさまへの「お礼の品」は、現在準備中です。内容が決まり次第、あらためてこのページでお知らせいたします。今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

お申込みからの流れ

  1. 1

    このページからお申込み

    お名前・ご連絡先・口数を入力してください(1〜2分)。

  2. 2

    受付番号とご案内がメールで届く

    入力いただいたメールアドレスに、受付番号と、お選びいただいたお支払い方法のご案内をお送りします。

  3. 3

    お支払い(銀行振込 または 現金のお持ち込み)

    銀行振込の方は、ご案内の口座へ受付期間内にお振込みください。現金の方は、玖珠町観光協会(カネジュウ館)、または行事当日の会場受付にお持ちください。領収書をお渡しします。

  4. 4

    お礼の品のご案内をお待ちください

    お礼の品は現在準備中です。内容が決まり次第、メールおよびこのページであらためてご案内いたします。

その他の応援方法

現金でのご応援も歓迎です

銀行振込が難しい方は、現金でのご応援もどうぞ。玖珠町観光協会(カネジュウ館)、または行事当日の会場受付でお預かりし、その場で領収書をお渡しします。事前のお申込みは不要です。「応援したいな」と思ったときに、お気軽にお立ち寄りください。

企業・団体さまの協賛について

企業・団体さまの協賛をご検討いただける方は、お手数ですが玖珠町観光協会(☎ 0973-72-1313)まで直接ご連絡をお願いいたします。

ご確認ください

  • お支払いは銀行振込または現金です(クレジットカード・電子マネー・コンビニ払いには対応していません)。
  • ・1口 2,000円、何口でもお申込みいただけます。
  • ・受付は2026年8月26日(水)23:59(開催翌日)までです。お振込・現金のお持ち込みとも、期限を過ぎるとお受けできません。
  • ・お礼の品は現在準備中です。内容が決まり次第、あらためてご案内いたします。
  • ・お振込手数料はご負担をお願いいたします。
  • ・本応援金は税制上の優遇(寄附金控除)の対象ではありません。
  • ・当日ご来場が難しい方も、応援は大歓迎です。
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